NTT社長:澤田様のご講演を拝聴して (世界デジタルサミット2020)
お久しぶりです。
とぅってぃです。
今回は我らが澤田社長の講演について、まとめながら私なりに感じたことを補足するブログです。これは6月頭に開催されたやつで結構古いのですが存在を最近知りました。恥ずかしい。
こういう超お偉いさんのお話を聞けるのもなかなかないので、ちゃんと吸収しようと思い、記します。
続きを読むお悩み独り言 ~本格的に仕事が始まって~
【日記】ドコモ オープンハウスに参加してきました
めっちゃお久しぶりです。とぅってぃです。
もう多分更新しません笑笑
こういうのだけまとめよっかなと
昨日参加したのはこちら



ドコモオープンハウス2020でございやす
まあ平たく言えばドコモの技術やサービスの発表会。色んな企業とパートナー組んで、こんなの作りましたーって並べてあります。
普通にめっちゃ楽しかったです、ビジネスオンリーって訳でもなくて、見てて楽しい展示が沢山ありました。一人で行ったけど2時間ちょい居れた!
見た中でおもろ!すげぇ!ってなったやつだけ紹介してきますね

モーションキャプチャって分かりますか?人の身体にセンサーとか貼り付けて、動きをPC上に取り込んでアニメーションとか作るやつです。ゲームとかこうやって作ってますね
んでこの技術はカメラだけでキャプチャ出来るらしい。東大教授とやってた、ずる
「VMocap」てシステム
画像認識で関節位置などを推定、骨格から筋肉の動きまで再現出来るらしい。
これの何がすごいって、導入コストが格段に安いんよな。カメラだけでホントに誰でも使える。
金のないアマチュアアスリートでも、リハビリにも。

写真が見づらくてごめん!!!!
下に電池入ってない電車がクルクル動いてるんすよ。どうやってるかって、上の照明みたいなのが充電器になってる。置くだけ充電パワーアップモードですわ!
東大の部屋に入るだけで充電みたいなやつもありましたが、より現実性を持って出てきましたね。
位置とかの問題はまだあるのかもしれないけど、どこでも充電の時代来そうね


僕これ正直1、2を争う感動でした。
見ても分からないよね?ゴーグル通して見ると現実世界にサイバー世界を投影してのぞき込めるんよ。こればっかりはやってみて欲しいいい
これがまさにMRなんでしょう
色んなセンサーを使って、現実世界を全てデータ化、サイバー世界に同じ世界を作ります。この世界をデジタルツインと呼びます。
そしてデジタルツインを弄り回します。そこら辺に値札浮かせたり、看板置いたり、光らせたり、もうなんでも出来るよね、デジタルの世界なので。
んで、ゴーグルとかをつける事で、現実世界にいながらサイバー世界をのぞき込めると。しかもそのサイバー世界はデジタルツインだから現実とほぼ変わらんと。これがデジタルツインなわけですわ!!
どっちかというと現実世界にSFが紛れ込んでくるってイメージがやりやすい。
ちなこのデジタルツインって表現、今後めっちゃ出て来ると思う
「もうひとつの世界」( ´-ω- )フッ
あ、んでもひとつ今のに関わるんだけど
重要なのはARクラウド!
クラウドはわかるよね?インターネットに繋げさえすれば誰でもどこからでもアクセスできるやつだけど、AR情報もそのクラウドに置くことで、
異なるゴーグルを付けた複数人が同じ情報を共有出来るわけです。
これを可能にすれば、会議とかがめっちゃやりやすくなる。

ちなみにタッチレスってのもあった。バッグに携帯入れたままでお買い物しゅーりょー
日本で流行るかなあ

あとこれもちょい凄かった。スポーツのライブ映像が流れてて、グラスかけると3Dに見てるらしいよ
どどん5Gアンテナー

これも新しくて好き。
VR空間って広さが問題だったりするけど、縦方向に伸ばすことで色んな展示を同時に見れる
次、IoA(Internet of Ability)のお話。
人間の能力拡張!!


こーれはすごいよさすがソニー。
いや正直意味はわからないんだけど、「気配」を送るらしい。さすがにならんでたし一人でやる気無かったけど、体験してみたいな
力触覚も伝える。
機械からのフィードバックといいますか。感触がないと細かい作業はできないもんね
これちょっとおもろいわ
直接顔動かしちゃおうって
表情→データじゃなくて データ→表情っていう逆転の発想
他にもいろいろ動画で撮ったんだけどここに載っけられなくて残念!!
5Gを飛び越えて6Gの、話もありました。
まあどう進化するかっていうと、同時接続速度容量なんたらかんたら全部すごくなるよーって話
思ったこと。
もう、アイデアは既に溢れかえってる。何を認識し、どう分析し、何に活かすか。ありふれた課題に対するアプローチは既に確立されちゃってる、新しいこと考えたいとしたらかなり工夫しないとだ
今既にある技術をさらに簡単にしていく段階かも
とにかく、結局AIに何ができるかまだ理解しきれてないから、AIの勉強することは今1番必要な気がしました
ま、、デジタルツイン、ワクワクさんだよ。
最後に、、、

こちらのご紹介。




読んでみてね。
【クラウド】結局クラウドって何か説明できますか!!
こんばんはお久しぶりですとぅってぃです。
ブログ開設して気づけば半年が経ちました。毎日執筆とか言ってた頃は何だったのでしょうか。最近怠惰なので頑張ります。
さて、本日は分かるようで分かっていない「クラウド」について解説してみようと思います。最近めっちゃめちゃ聞くというか普段何も考えず使っているクラウド、結局どういう意味なのかどういう仕組みなのか分かりますか?もうほぼ常識みたいなもんなんで知らないと恥ずかしいんでこれ読んで覚えましょうね^^
- クラウドコンピューティング
- なんで雲?
- クラウドサービスの例
- クラウドサービスって何で流行したの?てか何処生まれ?
- クラウドのメリットってなんだろう、デメリットは?
- クラウドにも種類があるんやで
- パブリッククラウド
- プライベートクラウド
- ハイブリッドクラウド
- SaaS(Software as a Service)
- PaaS(Platform as a Service)
- IaaS(Infrastructure as a Service)、HaaS(Hardware as a Service)
クラウドコンピューティング
クラウドという言葉からまず連想されるのは「雲」でしょう!じゃあなんで雲なのかって言われるとちょっとよくわからないですよね。
まず、「クラウド」とは、「クラウドコンピューティング」という言葉を略したものです。
これが何かを説明する前に、「クラウドでない」従来のコンピューティングとは何かというところから説明します。これは、データやアプリケーションが目の前のパソコンにだけ入っている状態です。
サーバーやストレージ、アプリケーション、ソフトウェアなどのを総称して「コンピュータ資源」と呼びますが、これらを「所有して使う」イメージになります。
例えば文章を作成するとき。みんなWordなどのアプリケーションを使いますよね?まずこのアプリがパソコンに入っていることが前提で、それを使って作成したデータもすべてパソコンの中に保存されていました。つまり目の前のパソコンの中で、データの作成から保存までが完結しているわけです。
このように、ハードウェアを購入したり、ソフトウェアをパソコンにインストールしたりしなければ、サービスが使えない状態、これが従来のコンピューティングということです。
しかし、クラウドの出現により、これらを必要とせずサービスを利用できるようになりました。「クラウドコンピューティング」とは、データやアプリケーションの一部が目の前のパソコンの中ではなく、ネットワークで繋がった先=「クラウド」上に存在している状態を指します。
コンピュータ資源を、ユーザーがインターネットを介して利用する。逆に言えば、インターネットに繋がってないと利用できません!Wordとかはパソコンに入ってるからネットつながって無くても利用できますよね!インターネットに繋げる必要があるかないか、これがクラウドコンピューティングかどうかを判別する際の目安として分かりやすいと思います。
もうちょっと分かりやすく例えます。
「水」をイメージしてください!
「ダム」というクラウドから「水道」というインターネットを通し、「蛇口をひねる」(サービスを探し、選択する)と、「水」というサービスが提供されます。
我々が意識するのは「蛇口をひねる」作業と「水」だけですよね?
同じようにクラウドがどこにあるのか、どうやってサービスが提供されるのか、そんなことは我々は意識しません。
ただ、探して使うだけ。使った分だけ対価を払う。これがクラウドコンピューティングです。
なんで雲?
では、なぜ「雲」を意味する言葉であるクラウドというワードが使われるようになったのでしょう。理由には諸説あり、
「技術者がネットワークを図で表す際に雲で表現することが多かったから」
「ユーザーが物理的な保存場所を意識せず雲(インターネット)の向こうのサービスを利用しているから」
などが起源と言われています。
クラウドサービスの例
一番わかり易いのは「Gmail」などのWEBメールサービスですかね!ユーザー名やパスワードの登録をするだけで利用できます。
アプリケーションをパソコンにインストールしたり、メールを保存するためのフォルダを作ったりという作業はなかったはずです。(使いやすくするためのアプリはありますけどね!)
これは、パソコン上ではなく、クラウド上にメールを見たり送ったりする機能や、データの保管場所があるためです。だからこそ、自分のパソコンで何も用意しなくてもメールを使うことができるし、アカウントさえ持っていればパソコンでもスマホでもメールを利用できるわけです。
他にも「Google Drive」とか使ってますよね!実際あのドライブに入れたファイルがどこにあるかなんてわかりません。まさにインターネットの先の「どこか」=「雲」なわけです。ネットに繋げさえすればどんなデバイスでも見ることができる!便利な時代になったもんだ。
クラウドサービスって何で流行したの?てか何処生まれ?
最近は超身近にあるクラウドですが、様々なサービスが発展したのはここ10年ちょいのことらしい。
理由の一つは「ネットワークの通信速度が速くなった」こと。考えてみれば納得ですよね。ネットワークが遅かったらサービス全然使えない。通信速度が速くなったおかげで、一昔前では出来なかったような大規模なサービスをクラウドの形で使うことができるようになりました。
他にも「スマホの普及」も要因の一つかもしれません。誰もがいつでもどこでもインターネットにアクセスできるようになったことから、1デバイス1アプリの所有の形は合わなくなりました。
単純にパソコンの数もめっちゃ増えたってのもあるかも。
あとはやっぱり「楽だから」でしょう!!
これまでは、「企業の情報を外部で保存するなんて、怖スギィ!」という風潮がありました。これは確かに今でも分かりますよね。クラウドが脆弱だと「流出」という形で一気に多くの個人情報が漏れ出すわけです。
沢山の事件→https://www.shadan-kun.com/blog/measure/2763/
しかし徐々に「内部より外部に預けたほうが、技術的にも安全じゃね?」という風潮が出てきました。GoogleとかAmazonとか世界的な大手IT企業が提供するサービスが増えだしたのも大きいかもしれませんね!安心感。
ちなみに、「クラウドコンピューティング」という言葉を初めて提唱したのは、あのGoogleのCEOであるエリック・シュミット氏らしいです。
クラウドのメリットってなんだろう、デメリットは?
メリットは以下の通り。これまでの話でもいくつか思い当たるよね!
- サーバーやソフトに金がかからない(使った分だけ払うって感じ)
- 初期費用がほぼなし
- すぐに作れるので、試しに作ってみるというのが簡単
- スケールを大きくしやすい(ネット経由で随時アプデ!)
- メンテナンスがいらない(提供者がやってくれる)
逆にデメリットは?
- カスタマイズが提供主頼み。なので自分では全く出来ないことが多い。
- サービス停止リスク。データを預けた会社に良くも悪くもすべてを握られてる
ま、メリットのほうが圧倒的に大きいよね。
クラウドにも種類があるんやで
ここまで知ってたらハナタカですね。クラウドにはパブリッククラウド、プライベートクラウド、ハイブリッドクラウドの三種類があります。ついでにクライドサービスはSaaS、PaaS、IaaS(HaaS)の三種類。一個一個書いてくよーー
パブリッククラウド
普通に使うインターネット経由で利用するやつ。
一般的なインターネット空間に設置されているサーバを使うクラウドは「パブリッククラウド」と呼ばれます。
個人・法人・集団を問わず誰でも利用できるクラウド。
基本我々が想像するようなクラウドサービスは大体これです。そのためセキュリティの確保がちょっと問題!
プライベートクラウド
企業または組織が作った、クローズドなネットワーク空間にあるクラウドのこと!
要はダムを自社で構築し、運用管理しているという意味です。
そのため一般ユーザーはプライベートクラウドに触れる機会はほぼ無いですね。会社に入ったら分かるかも!
プライベートクラウド環境を作ってあげますよーって会社もあるらしいよ。
ハイブリッドクラウド
両方使っちゃうことです。笑
機密データや個人情報など、大事な情報を自社のプライベートクラウドで運用し、処理量が大きく変動したり一時的に使ったりするシステムをパブリックで運用する。
双方の利点を活かした環境が構築できますね。
SaaS(Software as a Service)
ソフトウェアを提供するクラウドサービスのこと。インターネットに繋がっていればサービスが使える状態。GmailとかYoutubeとか一般人が使うようなのはだいたい全部これですよ。
PaaS(Platform as a Service)
開発環境を提供するクラウドサービス。ちょっとわかりにくいかな。インターネット上でアプリケーションが動く「プラットフォーム一式」をクラウドで提供しますよーって感じ。PaaSの上で、システムの規則に則ってプログラミングしたりすることで、アプリケーションの開発とかが可能です。
プログラミングすればアプリ作れるってのは分かるでしょ?じゃあ何処にプログラム打てばいいのw そのプラットフォームをクラウド上で提供するよーって感じです。
IaaS(Infrastructure as a Service)、HaaS(Hardware as a Service)
HaaSの方が、言葉的に分かりやすいかも!サーバー、ストレージごと提供するよって感じ。
ハードウェアレベルのものをサービスとしてクラウドで提供しちゃうよん!
サーバや回線などのいわゆる「インフラ」に分類される部分をインターネット越しに使えるようにしてくれるサービス。ごめん俺もよくわからん
結構調べたけどごめんよくわからん
「ダム」ごとクラウドで貸してくれるってことかな?
ま、エンジニアしか使わないだろうからいいやこれはてぇーーい
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【日記】NTTのR&Dフォーラムにいってきました
内定者も行けるフォーラムだったんだけどとにかく凄かった。予想を大幅に超えてきた。
技術の進歩、まじシャレになんないくらい進んでますわ
正直ほとんど何言ってっかわかんなかった笑
勉強あるのみ。
海外の記者の方も沢山いて、改めてNTTグループへの注目を感じられました
一言で言うと、
リアルとデジタルの境界線が限りなく薄くなってきている
という印象を受けました。
なんとなく写真と記憶で見たものを書いていきます。

まずはこれ。見にくいけどホッケーをしてます。打つヤツ?はリアルで、ディスクがデジタル。上から写しています。
プロジェクションマッピングの要領で上から写し、接触のタイミングではね返るようプログラミングがされてますが、肝は跳ね返りと同時に打つヤツにも振動がいくこと。
リアルでもデジタルでも「打ち返した」感覚がある。
かつ、これのもっと凄いとこは、「予測」してるんです。当たる前にディスクの軌道を予測することで、タイムラグなく跳ね返らせるようにしている。

これも同じような事例で、スクリーンにはスケボーしてる人。リアルでは、スケボー場を再現した坂があります。デジタルのスケボが動くと、リアルの坂にも振動が来ます。
同じようにスポーツは食感で、振動などを使ってデジタルをリアルに伝える技術がありました。

これはほんとに凄かった。大感動。
ディズニーのフィルハーマジック分かります?メガネかけて3Dに見えるヤツ。でもあれメガネ外すと二重に重なった映像になっちゃうじゃないですか。
でもこれ、なんと綺麗な2Dの画面が見えるんです。分かりますか?
肉眼では2D、メガネかけると3D。これが同一の画面で再現されてます。
これは3D疲れにはとってもありがたい。

これは360度マイク笑
全方向の音を同時に記録できる。
え、それだけ?違うんです。
聞きたい方向の音が大きく、逆の音は小さく聞こえます。
つまり、その場にいるような音響体験が出来ます。

こっからはすごいですよ。
これはもうデジタルで再現された世界をまるまる作っちゃおうって技術。まじで上手く言えないんだけど、リアルをデジタルにコピーして沢山作ったり、デジタルのデザインをリアルに反映させたり、リアルがデザインに成り代わったり。
いやもうホント見てほしいけど。なんだこれってなる。
とにかく、リアルとデジタルがマジでもう近い

最後にこれ。デジタルツインコンピューティング。
なんのこっちゃ。
現実世界の人や、物をまるごとデジタルで再現しちゃおうってことです。ほぼ現実と同一のアバターを作るイメージ。サイバー世界にクローンを置くイメージ。こんなのが実現可能視野に入ってきてるってやばすぎない?
何が出来るか
例えば。
自分と話せます。
は??
なるよね。
でも見てきました。
「自分」をデジタルに学習させます。何から何まで。考え方や価値観まで。
それを再現する。すると現実とサイバーで自分同士で会話が出来ることになる。サイバーの自分に、あえて違う価値観を与えてあげる事で、議論もできます。
また、「社会」を勉強させることで未来予測が簡単に出来ます。
自分が未来どうなっているかも予測出来てしまう。
そして、多くのサイバー「自分」が集まれば、議論が出来ます。リアルでは、しなくとも、サイバー上で自分の分身がしてくれます。しかもこれには時間や場所の制約が一切ない。
本人同様に思考や判断が出来てしまうので、複数の議論を超高速で行うことも可能なわけだ。
他にも、感情そのものをセンシング出来るので、人の想いをリアルに体験することが出来る。
もうね、分かりますか?
ほんとに今の世界と全く同じものがデジタルの世界に作れてしまうということ。
そこで何をしてもいい。融合する?交換する?複製する?
一体何が起こるのか想像もつきません。
ちょっとこわいね
まさか技術の進歩に本当にビビる時代が来るとは。
この世界とサイバー世界、どっちが本物のあなた?ヒェェェェ
以上
【日記】東京モーターショー2019に行ってきたよ

はい、どどん
こんにちはとぅってぃです
モーターショーに行ってきたよ
自分、車は全く興味ないです。いやなんで行ったんだよ、未来のモビリティを見る為です。
モビリティの分野だと言われることが多いです。
MaaS=Mobility as a Serviceの時代ですね。
なんでいきなりこうなってきたのか。
ひとえに自動運転の発展のおかげでございます。
と、これだけかと思ってたんだけどモーターショー行って学びました。どうやら電気自動車の普及も一役買ってるっぽい。
うろ覚えで推察すると以下の通り
まず電気自動車が出てきました。ガソリンではなく電気で走る事の何が良いかと言うと、様々な車載機器に電気を通すことが出来ます。
これまではカーナビだったり車内灯くらいにしか使ってなかった?ものが
さらに大きくて凄いものを車に乗っけられるようになります。
そして自動運転。これにより「クルマ」の概念が変わります。ただの移動手段だったものが、移動する○○くらいにまで汎用性が広がる。だって運転しなくていいんだもん、人要らないもん。
こうなってから自動車業界は大混戦です。
車の構造ではなく、ソフトウェアから変えてやろうとIT業界。
車はもうリビングだと家電業界。
そしてそれに対抗する伝統自動車メーカー。
今回はそれらモビリティに参入する色んな業界のバチバチが見れて楽しかったです。


下の写真は確か病院カーです。
医者は病院にいたまま、クルマが患者の家の近くまで向かってくれます。患者がクルマに乗ることで色んな検査をすることが出来る。んで医者とテレビ電話。 すっげー。
上のは何か忘れた。多分シェアモビリティ。
次

キッチンカーなんてのもあった。もうクルマでなんでも出来る。思い込みを払拭しないとアイデア浮かばないぞ
なんと通信業界も!
遠隔操作で工事するらしい。なるほど、確かに通信の出番は大いにありそう。
と思ったら我らがNTT!
なんかすっごいのやってた。5G×スポーツ観戦。まじで目の前に選手出てくる。あの感動は直接見なきゃ分からんね


ドローンたち。別会社だよ笑
右のは救助用で人乗れるらしい。すごくね?!



マジでこういうバットモービルみたいなのいっぱいあった超カッコよかった笑


はい、Panasonic様。
ネーミングが良いね
これ窓だけじゃなくて天井もパネルになってます
こっれは凄かったなぁ
はい、以上です
結構医療系が多かった気がする。
電動スクーターめっちゃ早かった笑
今日は日記なのでアイデアはなし。
ばいばい